お知らせ 11/6(金)開催「TechLead Conference 2026 Autumn powered by connpass」にconnpassが特別協力します。詳しくはこちらをご覧ください。

お知らせ connpassは、2026年11月より新たに「有料プラン」の提供を開始する予定です。あわせて、無料でご利用いただけるグループメッセージ送信数に上限を設ける予定です。多くのグループでは、現在のご利用状況のまま影響なくお使いいただける見込みです。上限値や対象、スケジュールの詳細はお知らせをご覧ください。

注意 connpass運営を装い「イベントへのお問い合わせ」機能を悪用した不審なメッセージが確認されています。connpass運営が同機能で連絡することはありません。メッセージ記載のURLへアクセスや情報入力をしないようご注意ください。

10月

14

【増枠】Go Night Talks – After Conference

11社合同開催!Goエンジニア交流LTイベント

主催 : 株式会社UPSIDER / 株式会社メルカリ / 株式会社ナレッジワーク / 株式会社Gaudiy / 株式会社スリーシェイク / 株式会社Finatextホールディングス / 株式会社ジーニー / 株式会社TVer / 株式会社hacomono / 株式会社ヤプリ / 弁護士ドットコム株式会社

【増枠】Go Night Talks – After Conference
ハッシュタグ :#go_night_talk

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募集内容

会場参加枠

無料

先着順
71/100

運営関係者枠

無料

先着順(抽選終了)
25/25

LT登壇枠

無料

先着順
3/3

申込者
Shu YAMANI
ummterry
Tooka_91
sivchari
Shogo Hida
yyabumot
mmouri
bo_neko
Kenty
Naokiooo1
申込者一覧を見る
開催日時
2025/10/14(火) 19:00 ~ 22:30
募集期間

2025/09/16(火) 13:08 〜
2025/10/14(火) 22:30まで

会場

株式会社メルカリ 六本木オフィス

東京都港区六本木6丁目10−1(六本木ヒルズ森タワー18F)

マップで見る 会場のサイトを見る
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

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参加者への情報

(参加者と発表者のみに公開されます)

イベントの説明

Go Night Talks – After Conference

株式会社UPSIDER / 株式会社メルカリ / 株式会社ナレッジワーク / 株式会社Gaudiy / 株式会社スリーシェイク / 株式会社Finatextホールディングス / 株式会社ジーニー / 株式会社TVer / 株式会社hacomono / 株式会社ヤプリ / 弁護士ドットコム株式会社 の11社が合同でお届けする、Goエンジニア向けのオフラインイベントです。

カンファレンスの熱気そのままに、現場のエンジニアたちが集まり、技術知見の共有やリアルなトークを通じて交流を深めます。「もっと話したい」「もっと聞きたい」を叶えるアフターイベントとして、Go Nightを一緒に楽しみましょう!

※本イベントは共催企業が主催する非公式イベントであり、Go Conference 2025の運営および一般社団法人Gophers Japanが運営するイベントではありません。
※内容は当日変更する可能性がございます。予めご了承ください。

更新情報

  • 2025.9.26 参加枠を50名から70名に増枠しました
  • 2025.10.3 公募LTの募集を締切ました
  • 2025.10.7 参加枠を70名から100名に増枠しました

開催概要

  • 日時:2025年10月14日(火)19:00-22:30
  • 会場:株式会社メルカリ 六本木オフィス
  • 住所:〒106-6118 東京都港区六本木6丁目10−1 六本木ヒルズ森タワー18F

受付について

  • 参加者への情報に掲載しています。

申し込み方法

イベントに参加をご希望の方は、当connpassイベントページにて申し込みしてください。
※受付方法については、イベント開催日に connpass 経由でご連絡いたします。
※ 運営関係者枠は、共催企業、登壇者、スタッフ用の枠です。一般参加者の方は ** 会場参加枠 ** よりご登録をお願いいたします。

こんな人におすすめ

  • カンファレンスの後もGoコミュニティとつながり続けたい人
  • Goの最新事例やリアルな開発現場の話を聞きたい人
  • Goを使ったプロダクト開発の知見を深めたい人
  • LTや交流の場でアウトプットしたい人
  • Go好き同士で交流・ネットワーキングしたい人
  • 登壇企業やエンジニアの取り組みに興味がある人

タイムスケジュール

時間 内容 発表者
19:05-19:15 オープニング
19:15-19:25 決済加盟店の名寄せを加速する:
高速名称判別の仕組み
小須田 光
株式会社UPSIDER
19:25-19:35 ssa packageを用いたSpannerにおける
現在時刻誤用の静的検出
小林 亮太
株式会社メルペイ
19:35-19:45 GoでもGUIアプリを作りたい! nasum
株式会社ナレッジワーク
19:45-19:55 Spanner Change Streamによる、
Transactional Outboxでの分散トランザクションの高速化
雨宮 悟(rail44)
株式会社Gaudiy
19:55-20:05 tflintカスタムプラグインで始める
Terraformコード品質管理
bells17
株式会社スリーシェイク
20:05-20:15 Short Break
20:15-20:25 呼び出し漏れリンターを作ろうとしていた結果 Dennis Metzger
株式会社Finatext
20:25-20:35 Go初学者を対象としたOSS貢献の指針
― Ginフレームワークにおける初プルリクエスト事例
成田 力哉
株式会社ジーニー
20:35-20:45 FeatureFlagを定義から削除まで
安全に行うために考えたこと
Sota Ito
株式会社TVer
20:45-20:55 新規事業におけるgorm+sqlx併用アーキテクチャ
~ 開発速度と柔軟性を両立する ~
もりた
hacomono株式会社
20:55-21:00 他言語経験者が Golangci-lint を
最初のコーディングメンターにした話
原 佑馬
株式会社ヤプリ
21:00-21:05 愛用PCの不具合から始まった、
Goで体感するメモリの世界
大﨑 敬太
株式会社ヤプリ
21:05-21:15 プロダクトのコードから見るGoによる
デザインパターンの実践
神達 小楠
弁護士ドットコム株式会社
21:15-21:20 公募LT登壇枠① 名前付きロックで実現する排他制御 城戸透馬
21:20-21:25 公募LT登壇枠② Go言語はstack overflowの夢を見るか? 永見 拓人
21:25-21:30 公募LT登壇枠③ SQL Firstなsqlcを使ってみる 松浦優心
21:30-21:35 クロージング
21:35-22:15 懇親会
22:30 完全撤収

LT登壇募集中!

※こちらの募集は終了いたしました。

本イベントでは、参加者のみなさんからのLT登壇者を募集しています。
テーマは Goに関することであれば自由。業務での事例、個人開発での工夫、学んだことの共有など、カジュアルに発表いただけます。

  • 発表時間:1人最大5分
  • 募集枠:3枠(先着順)
  • connpassのLT登壇枠よりお申し込みください
  • 発表形式:オフライン会場での登壇

connpass にて登録後、アンケートにて発表内容等の登録をお願いいたします。
運営側で確認出来次第、本ページにその内容を掲載させていただきます。(締切:10/7(火) 18:00)

講演者

決済加盟店の名寄せを加速する:高速名称判別の仕組み

決済システムにおいて、加盟店の名寄せは不正検知や顧客管理の精度を高めるために不可欠です。しかし、類似する名称や表記ゆれが多く、正確かつ高速な処理が求められます。本セッションでは、Goを活用して実現した高速名称判別機能について、実際にどのようにパフォーマンスを改善したのかを解説します。

小須田 光 / 株式会社UPSIDER

2021年に株式会社UPSIDERにバックエンドエンジニアとして入社。決済基盤チームを中心に、Webアプリケーションチーム・新規プロダクトの開発チーム・新ブランド開発チームなどに参加。
現在は決済基盤チームに戻り、カード発行リクエスト〜印刷会社での発行・郵送・アクティベートまでのフロー改善のためのプロジェクトを推進している。
基本的にはGoで開発しており、一部チームではKotlin,TSも使用していた。
ワーケーションを割とよくやる。預け荷物をしたくないのでリュックで全て済ます派。

ssa packageを用いたSpannerにおける現在時刻誤用の静的検出

ライブラリの誤用は、時に発見が難しいバグの原因となります。特に、AIによるコード生成が普及しつつある現代において、開発者が意図しない形でこうした誤用がコードに混入するリスクが高まっています。このような問題は、型システムだけでは守れないライブラリの暗黙の規約が存在するために発生します。
本セッションでは、Google Cloud SpannerのGo向けライブラリにおける、「allow_commit_timestampである列に、サーバー側での現在時刻を入れてはならない」という規約を取り上げます。こうしたデータフローに依存する規約は、型検査で保証することができず、またgolangci-lintをはじめとするほとんどの既存の静的解析ツールでも扱うことができません。この課題に対し本セッションでは、Goプログラムの中間表現 (SSA) を用いてプログラム内の値の流れを追跡し、先述の規約の違反例である「time.Nowの値が、spanner.Insertの引数に渡っている」ことを静的に検出する方法を解説します。

小林 亮太 / @artoy5884 / 株式会社メルペイ バックエンドエンジニア

2024年に株式会社メルペイに新卒入社。現在は残高管理基盤を扱うBalance Team (Payment Platform)でバックエンドエンジニアをしています。静的解析とプログラム検証に興味があります。

GoでもGUIアプリを作りたい!

Go言語はクロスプラットフォームでコンパイルできポータブルな言語だと思います。そんなポータブルさを活かすアプリとはなんでしょうか。自分はGUIアプリだと思います。
本セッションではGo言語でGUIアプリを作るいくつかの方法を紹介し比較し適切なフレームワークを選ぶための知識を共有します。
electronライクのwails、ゲームエンジンのebitenなどの例を紹介し、Go言語で開発をしたい人向けに選択肢としてのGUIアプリの道を提示します。

nasum / @nasum360/ 株式会社ナレッジワーク ソフトウェアエンジニア

2024年1月にナレッジワークに入社。ソフトウェアエンジニアとしてワーク領域のプロダクト開発に従事。前職ではAutify株式会社でテクニカルサポートエンジニアとしてユーザの技術的な問題を調査を行う。現在はGo言語でバックエンドの開発を中心に活動中。フロントからバックエンド、インフラまで広く触ることを好みがち。

Spanner Change Streamによる、Transactional Outboxでの分散トランザクションの高速化

雨宮 悟(rail44)/ @rail44 / 株式会社Gaudiy ソフトウェアエンジニア

2017年にアドテクノロジー関連企業にソフトウェアエンジニアとして入社、広告の配信基盤やクライアントサイドスクリプト、SDKの開発を行ってきました。 現職Gaudiyには2023年にジョイン。ブロックチェーンウォレットやスマートコントラクトの開発を経て、現在はEC機能の購入プロセスや決済フローなどの基盤機能の開発に従事しています。 車輪を再発明して技術を知るのがすき。個人でよく書くのはRustだけれども、チームでアプリケーション開発をするならGo以外選ばないなーとなりつつあります。

tflintカスタムプラグインで始めるTerraformコード品質管理

bells17 / @bells17_ / 株式会社スリーシェイク

クライアント企業でのコンテナやKubernetesの導入支援や、社内において技術検証活動やテクニカルプロモーション活動の推進を行っている。 コミュニティ活動としてCNCF AmbasadorsとしてKubernetesへのコントリビューションやCloud Native情報発信YouTubeチャンネル「kubenews」のホスト、初心者向けKubernetesミートアップ「Kubernetes Novice Tokyo」のオーガナイザーなどを努めている。

呼び出し漏れリンターを作ろうとしていた結果

APIエンドポイントから始まる関数コールチェーンの中で、アクセス権限を制御している関数の呼び出しがもれているかどうかを検知するリンター作成を試みました。その結果、途中で様々な障壁が存在することが判明し、最終的にほぼ不可能だということがわかりました。
発表ではまず今回の課題を説明したあと、GoのAnalyzerの仕組みを紹介します。
その後、リンター実装にあたって見つかった障壁とそれらの解決方法、そしてさらなる障壁を少しずつお見せしたいと思います。

Dennis Metzger / @d_mzgr / 株式会社Finatext エンジニア

子供の頃からパソコンをいじっているプログラミングが大好きなドイツ人です。2019年に来日し、それ以来ソフトウェアエンジニアとして働いています。大学4年生の頃に1年間山梨大学に交換留学をした経験があるので、日本の滞在期間は合計で7年半になります。趣味は変な音楽を聴くこととお守りを集めることです! Finatextに入社したのは2024年の1月です。現在はInspireというSaaS型デジタル保険システムに携わっています。Go歴は6年弱です。

Go初学者を対象としたOSS貢献の指針 ― Ginフレームワークにおける初プルリクエスト事例

成田 力哉 / 株式会社ジーニー GENIEE MA開発グループ エンジニア

2024年新卒で株式会社ジーニーへ入社。マーケティングオートメーションツール「GENIEE MA」の開発に携わる。

FeatureFlagを定義から削除まで安全に行うために考えたこと

Sota Ito / @sou_world / 株式会社TVer バックエンドエンジニア

"証券システムやソーシャルゲーム開発を経て、2022年TVerへ入社。 バックエンドエンジニアとして国内最大級の見逃し無料配信動画サービス「TVer」のアプリケーション開発に従事。 最近はアーキテクチャ刷新、開発効率化のためのCI/CD整備、Feature Flag基盤構築といった足回りの整備などを担当。Backend Enabling Teamとして品質と開発スピードの両立を追求している。

新規事業におけるgorm+sqlx併用アーキテクチャ ~ 開発速度と柔軟性を両立する ~

FitFitsという新規事業の開発に取り組んでいます。 現在、素早いプロダクト立ち上げのためのスピード重視の開発と、事業運営に必要な複雑なクエリの実装という相反する要件に直面しており、GORMとsqlxの段階的使い分け戦略を採用することでスピードと品質の両立を目指しています。 データアクセス周りの設計において、上記アプローチを取ることで、開発効率とパフォーマンスを両立した取り組みについて具体的に紹介いたします。

もりた / hacomono株式会社 バックエンドエンジニア

hacomonoでバックエンドエンジニアとして、Golangを使用したサーバーサイド開発に従事。クリーンアーキテクチャやDDDの実践を通じて、保守性と拡張性を重視したシステム設計を行う。

他言語経験者が Golangci-lint を最初のコーディングメンターにした話

原 佑馬 / @__uMa1133 / 株式会社ヤプリ


2022年にエンジニアとしてベンチャー企業へ入社。JavaScript / TypeScript や Perl を用いたサーバー実装をはじめとして、フロントエンドやインフラなど、幅広い領域の業務を経験。 2025年4月に株式会社ヤプリへ入社し、現在はサーバーサイドエンジニアとして主に Go 製のプロダクト開発に携わっている。

愛用PCの不具合から始まった、Goで体感するメモリの世界

大﨑 敬太 / @BaseKeita / 株式会社ヤプリ

2024年に株式会社ヤプリへ新卒入社。 アプリ開発を支援する「Yappli」と顧客管理を支援する「Yappli CRM」の開発チームでサーバーサイドを担当しています。 学生時代からGoを書き続け、「gopher」として社会人になりました。 趣味は釣りで、週末は自然の中で思考をリセットするのが楽しみです。好きな水は「財宝」。

プロダクトのコードから見るGoによるデザインパターンの実践

Goで開発されたプロダクトにおいて実践されているデザインパターンについて紹介・解説します。

  • デザインパターンとは
  • デザインパターンのメリットとデメリット
  • デザインパターンを採用する意義
    • 大規模システムにおいて求められる実装水準
    • 品質の維持の重要性
  • 私がデザインパターンを学んで感じた理解の難しさ
  • プロダクトのコードを読むことで理解を深めることが出来た過程
  • 実際のプロダクトでの採用例の紹介
    • デザインパターンを使わない例・使った例の比較
    • 違いや得られるメリットについての詳細
  • 言語仕様の違いによる実装方法の特徴
    • 継承が無いことの影響
    • 委譲とインターフェイスの活用
    • 強力な言語機能の利用
  • 現実的にデザインパターンを採用していくための考え方
    • 複雑性や学習コストとのトレードオフ
神達 小楠 / 弁護士ドットコム株式会社 バックエンドエンジニア

弁護士ドットコム株式会社 開発本部 クラウドサイン Product Engineering部 バックエンドエンジニア
スクラムチームに所属してクラウドサインのバックエンド開発を担当しています。新規機能の開発や既存機能の改善に取り組んでいます。基本的にGoを使って開発を行っています。最近はTerraformを用いたインフラ構築もかじり始めました。趣味では個人開発をしたり、ダーツやカメラ、ガジェットが好きです。

公募LT① 名前付きロックで実現する排他制御

Goによるapiサーバで、名前付きロックを使って排他制御を実現したことについて

城戸透馬

公募LT② Go言語はstack overflowの夢を見るか?

Go言語のメモリ管理におけるスタック領域は、利用量によって柔軟に伸び縮みするという特徴を持ちます。Goのメモリ管理について深堀りしていたとき、ふと「スタックが伸びるなら、Goではstack overflowが起こらないのでは?」という素朴な疑問が浮かびました。本セッションでは、この素朴な疑問とその答えについて、メモリ管理の基礎に触れながら解説します。

永見 拓人

公募LT③ SQL Firstなsqlcを使ってみる

SQLから型安全なコードを自動生成する

松浦優心

⚠️ 注意事項

  • 会場内は禁煙です。喫煙スペースも設けておりませんので、喫煙はお控え下さい。
  • 途中参加・途中退場可能です。
  • Wi-Fi は会場備え付けの物のものをご利用いただけます。
  • 本勉強会は、技術的な知識の共有や参加者同士の交流を目的としています。 その趣旨に沿わない目的(飲食のみを目的とする参加、営利活動、宗教・政治・その他の勧誘行為など)でのご参加は固くお断りいたします。参加目的が本勉強会の主旨にそぐわないと運営側が判断した場合、参加申し込みのキャンセル、当日の参加拒否、または途中退場をお願いすることがあります。また、悪質な行為が確認された場合には、今後の参加を一切お断りするとともに、必要に応じて法的措置を講じる場合がございます。

行動規範について

当イベントは、参加者と情報を共有するための場です。そのため、主催者を含む全ての参加者は下記ページに記載される行動規範に同意していただく必要があります。ご理解ご協力をお願いいたします。
https://about.mercari.com/event-code-of-conduct/
何か困ったことなどありましたら、当イベントページの「イベントへのお問い合わせ」からご連絡ください。

共催企業一覧

株式会社UPSIDER https://corp.up-sider.com/
株式会社メルカリ https://about.mercari.com/
株式会社ナレッジワーク https://knowledgework.com/
株式会社Gaudiy https://gaudiy.com/
株式会社スリーシェイク https://3-shake.com/
株式会社Finatextホールディングス https://finatext.com/
株式会社ジーニー https://geniee.co.jp/
株式会社TVer https://tver.co.jp/
株式会社hacomono https://www.hacomono.co.jp/
株式会社ヤプリ https://yappli.co.jp/
弁護士ドットコム株式会社 https://www.bengo4.com/corporate/

個人情報のお取り扱いについて

事前・事後アンケート、その他、当イベントを通じて取得した個人情報等の取扱いはプライバシーポリシーに従って取り扱います。各企業のプライバシーポリシーにご同意の上、ご参加ください。
参加者の皆様にご要望いただいた情報や、各社製品・サービス・イベント等のご案内を送信することがあります。これらの情報提供をいつでも停止することができます。

株式会社メルカリプライバシーポリシー:https://careers.mercari.com/privacy/
株式会社UPSIDERプライバシーポリシー:https://up-sider.com/lp/privacypolicy.html
株式会社ナレッジワークプライバシーポリシー: https://knowledgework.com/privacy-policy/general
株式会社Gaudiy プライバシーポリシー:https://site.gaudiy.com/privacypolicy
株式会社スリーシェイクプライバシーポリシー:https://3-shake.com/privacypolicy/
株式会社Finatextホールディングスプライバシーポリシー: https://finatext.com/privacy
株式会社ジーニープライバシーポリシー: https://geniee.co.jp/privacy/
株式会社TVerプライバシーポリシー: https://tver.co.jp/privacy.html
株式会社hacomonoプライバシーポリシー: https://www.hacomono.co.jp/privacy/
株式会社ヤプリプライバシーポリシー:https://yapp.li/aboutagreement.html
弁護士ドットコム株式会社プライバシーポリシー: https://www.bengo4.com/corporate/policy/privacy/

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フィード

kobaryo

kobaryoさんが資料をアップしました。

2025/10/24 13:31

Aya | UPSIDER

Aya | UPSIDERさんが資料をアップしました。

2025/10/20 16:39

bells17_

bells17_さんが資料をアップしました。

2025/10/18 21:05

uMa

uMaさんが資料をアップしました。

2025/10/16 09:18

ryuho

ryuhoさんが資料をアップしました。

2025/10/15 13:13

Sakutaro

Sakutaroさんが資料をアップしました。

2025/10/14 20:54

Takuto Nagami

Takuto Nagamiさんが資料をアップしました。

2025/10/14 20:15

mercari_event

mercari_event さんが 【増枠】Go Night Talks – After Conference を公開しました。

2025/09/16 13:09

終了

2025/10/14(火)

19:00
22:30

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2025/09/16(火) 13:08 〜
2025/10/14(火) 22:30

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会場

株式会社メルカリ 六本木オフィス

東京都港区六本木6丁目10−1(六本木ヒルズ森タワー18F)

参加者(99人)

Tooka_91

Tooka_91

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

ummterry

ummterry

I joined Go Night Talks – After Conference!

Shogo Hida

Shogo Hida

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

Naokiooo1

Naokiooo1

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

mmouri

mmouri

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

Kenty

Kenty

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

Shu YAMANI

Shu YAMANI

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

sivchari

sivchari

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bo_neko

bo_neko

Go Night Talks – After Conference に参加を申し込みました!

参加者一覧(99人)

キャンセルした人(21人)

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