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10月

25

CX SF 2018報告会

〜世界基準のCXはシームレス&データドリブン〜

主催 : 株式会社メルカリ

ハッシュタグ :#mercari_cxsf2018
募集内容

抽選枠

無料

先着順(抽選終了)
121/124

イベントの説明

更新履歴

  • [10/22] 申込みは締切済みですが、好評に合わせて80→124名(関係者4名含)に増席いたします!増席に伴い、一度当選通知が送られている方にも10/23 0-2時辺りに再度当選通知がされます。お手数おかけしますが、そちらの連絡から出欠通知をいただけると幸いです。
  • [10/16] 好評につき50名→80名に増席しました!

イベント概要

世界基準のCXを学ぼう!

Customer Experience(以下CX)分野のインプットを目的に、サンフランシスコで10月2日〜3日にかけて開催された「CXSF 2018」に参加してきました。この「CXSF2018 報告会」では、そこで得てきた発表内容の一部をサマリーしてプレゼンをさせていただき、現在メルカリ横断UXチームが取り組んでいる事例なども紹介します。

特にCXSF2018を通して大きな論点になっていたのが、”Seamlessness”&”Data Driven”です。”Seam”を和訳すると「縫い目」なのですが、タッチポイント間、オンライン&オフライン間、デバイス間に跨るカスタマージャーニーの「縫い目」をどうなくしていくかと言うのが、全プレゼンを通したテーマになっていました。そしてカスタマージャーニーのどこに「縫い目」が潜んでいるかを探り当てる手掛かりが「データ」です。カンファレンスで発表された事例は全て、データドリブンで課題発見・施策検証を行なっており、その知見は必ず皆さんが担当しているサービスのCX改善に役立つはずです。

こんな話をネタに、ゲストのみなさんと交流できる場にできたら嬉しいです。

CXSFとは?

CXSFとは、Forrester社が主催する世界最大級のCustomer Experinceのカンファレンス。

オンライン・オフライン、顧客がどこにいようとシームレスな顧客体験を創る。そのために必要な要素、技術・データ・オペレーションを一度に知れる・議論できる場として、Forrester社がCXSF2018を開催しました。

CX SF 2018 image

登壇企業

  • Google
  • Amazon
  • Linkedin
  • Uber
  • Columbia など

CX SF2018当日のセッション事例

  • The Web's Evolution As A CX Digital Platform
  • How To Deliver Consistent Experiences Across Environments
  • Three Brands In Pursuit Of Seamlessness
  • The Impact Of Relationships
  • Data Strategies: Integrating Data Science Into CX Measurement

申込方法

connpassよりお申し込みお願いします

タイムテーブル

開始 終了 スケジュール内容
19:00 19:30 受付開始
19:30 19:40 オープニング& CXSF2018 の紹介と所感 by Yuta Kokubun
19:40 19:50 CXの重要テーマは"Seamlessness" by Tatsuya Oonogi
19:50 20:00 小売・店舗ビジネスにおけるDigital CX戦略 by Yuta Kokubun
20:00 20:10 データドリブンなCX改善事例 by Shoei Ishida
20:10 20:20 CXSFの学びをメルカリでどう活かすか by Kazuma Iwata
20:20 21:20 懇親会
21:20 21:30 クロージング

登壇者紹介

Yuta Kokubun 國分 佑太 (@yutabnbn) (プロダクトマネージャ)

北海道大学工学部、東京大学大学院卒業後、アルテミスインターナショナル株式会社、レアジョブを経て株式会社ビズリーチに入社。2018年7月にメルカリに入社後はプロダクトマネージャとしてCX・NPS改善に携わる。経験した職種はITコンサル、エンジニア、事業部長、法人営業、BPR、プロダクトマネージャ。デジタルとアナログが入り交じる体験を紐解いて改善するのが得意分野。

Shoei Ishida 石田 祥英 (データアナリスト)

北海道大学情報系学部卒業、情報科学研究科中退後、広告配信事業者にて大規模分析データウェアハウス・分析基盤の企画・開発にバックエンドエンジニアとして従事。その後、家族向けアプリ事業者にてiOSエンジニアとして複数のアプリの開発・分析・企画の経験を経て、メルカリにデータアナリストとして入社。データを戦略に変換して実行に落とし込むことが使命。NPSを用いたプロダクト・CX改善に取り組んでいる。

Tatsuya Oonogi 大野木 達也 (CXプロジェクトマネージャ)

モバイルUIやインタラクティブコンテンツのデザイナー/ディレクターを経て、BPO事業会社でサービス開発チームとチャットボットプラットフォーム開発のマネージメントを担当。メルカリではCS ProductのKaizenリードとして、プロダクト開発連携と、カスタマーサービス視点でのサービス改善に携わる。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。

Kazuma Iwata 岩田 嘉津磨 (CS Productマネージャ)

外資系IT企業2社経験後、2015年4月にメルカリ入社。メルカリ入社後、USチームやアクティブサポートチームのリードを担当し、現在はCS ProductのマネージャとしてCX改善を主目的としたカスタマーサービス体制作りに従事。

会場

株式会社メルカリ ( 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー18F )

19:00開場、19:30 開始の予定です。

六本木ヒルズ森タワーのLL階に 専用受付カウンター を設置いたします。 受付票のご提示をお願いします。入館証を発行させていただきますので、お持ちになって18Fイベント会場までお越しください。 19:30になりましたら、専用受付カウンターを撤収いたします。

当日は、御本人確認のためにお名刺を2枚ご持参下さい。

19時30分以降の受付につきましては、六本木ヒルズ森タワーの受付カウンターにて、__弊社社名__と後ほど参加確定の方にメッセージでお送りいたします__入館予約番号__をお伝えいただき、発行される入館許可証をお持ちになって、Bホールのエレベーターより18Fまでお越しください。なお、お帰りの際に入館許可証に弊社担当社員のサインが必要となっております。

その他の注意事項

  • ゲスト用の Wi-Fi があります。
  • 入館・退館のやり方はよく目を通しておいてください。
  • 会場設備の関係上、イベント終了後は速やかに撤収となります。
  • ブログ・ツイッター等での発信は積極的にしていただけるとありがたいです。
  • 都合が悪くなった場合は早めのキャンセル処理をお願いします。

受付方法

当日18:45より会場入口にて受付を開始します。入場の際に名刺を頂戴しますので持参お願いいたします。

資料 資料をもっと見る/編集する

資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。

フィード

ongt

ongt さんが CX SF 2018報告会 を公開しました。

2018/10/12 19:41

CX SF 2018報告会 を公開しました!

グループ

メルカリ/Mercari

イベント数 246回

メンバー数 6812人

開催前

2018/10/25(木)

19:00
21:30

募集期間が終了しました

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2018/10/12(金) 20:00 〜
2018/10/20(土) 00:00

会場

株式会社メルカリ

東京都港区六本木6-10-1(六本木ヒルズ森タワー18F)

参加者(121人)

Piroyuki

Piroyuki

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saitoyuri1

saitoyuri1

CX SF 2018報告会 に参加を申し込みました!

masahiro_beil

masahiro_beil

CX SF 2018報告会に参加を申し込みました!

yasutaji

yasutaji

CX SF 2018報告会に参加を申し込みました!

isao_kobayashi_167

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CX SF 2018報告会に参加を申し込みました!

masamune123

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atsushi inoue

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cman

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ToshiyukiMaeda

ToshiyukiMaeda

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ecoikka

ecoikka

CX SF 2018報告会 に参加を申し込みました!

参加者一覧(121人)

キャンセルした人(49人)